​診療時間

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9:00​~13:00

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9:00​~14:00

14:00​~20:00

院長紹介
Doctor

整形外科ってどんなところ?外科や形成外科とは違うの?

整骨院との違いは?

患者さんの中ではこう疑問に思われてる方が多いのではないのでしょうか?

よく知られている美容整形(形成)外科とは全く異なります。

整形外科とは骨・関節、筋肉、その周囲の神経系からなる運動器官を

視して治療する外科で、背骨と骨盤というからだの土台骨と、四肢を主な治療対象にしています。

診療案内

Hospitalization

病院概要

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アクセス

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​骨粗鬆症(こつそそうしょう)
 

骨粗鬆症とは、骨から主成分のカルシウムが溶け出してしまい、

の中にある骨組織(骨量、骨密度)が減ってしまう病気のことを言います。
骨粗鬆症になると、骨の大きさは変わらないまま骨の中が軽石やスポンジのようにスカスカになり大変もろくなってしまいます。このため、骨折

 

骨密度は、男女ともに20代半ばまで増え続け、その後は加齢と共に減少していきます。

男性の場合、減少は緩やかに進行しますが、女性の場合、閉経にともない女性ホルモン「エストロゲン」が欠乏することによって、急速に減り始めます。

このため骨粗鬆症の患者数は圧倒的に女性が多く、男性患者約100万人に対し、
女性はおよそ800万人と言われています。自覚症状のない予備軍を含めると、骨粗鬆症患者は全国でおよそ2000万人と推定されています。

骨粗鬆症が進行すると全身の骨が骨折しやすくなりますが、とくに負担のかかりやすい太ももの骨の付け根(大腿骨頸部)や、背骨(脊椎)の骨折がおこりやすくなります。
大腿骨頸部骨折はもちろんのこと、脊椎の圧迫骨折も脊髄(せきずい:脊椎の中を走る神経)を圧迫するため、歩行障害などを引き起こします。くしゃみをした反動で骨折したというケースもあり、日常生活に大きな支障をきたします。 骨粗鬆症は高齢の方に多いことから、「寝たきり」の大きな原因にもなっています。

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